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青汁とプロテイン

WBA世界フライ級1位の亀田興毅(20=協栄)が21日、阪神金本知憲外野手(39)に弟子入りを志願したそうです。

亀田が阪神金本に弟子入りを志願!

面白いのは、自己流で体をケアしていると言う事。

減量を重ねるたびに骨をすり減らすためカルシウムを補給し、午前9時から1時間の練習後、朝食代わりに青汁とプロテインを混ぜたものを毎日飲むんだそうです。

やはりハードな格闘技に耐えられる肉体を作るにはプロテインは欠かせないという事でしょうか。。。

でも、青汁と混ぜて美味しいんでしょうかね(笑)

ちょっと不安ですが、勇気のある方は挑戦して下さい。

甘みのあるプロテインが多いんで結構美味しいかもしれませんね。

今度やってみよう(^_^;)



posted by プロ at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ※プロテインの飲み方

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プロテインの効果的な摂取方法

プロテインの効果的な摂取方法は、食後と、運動後1時間以内がいいとされています。

食後がいいという理由は、食事を取ることでインシュリンが分泌され、たんぱく質が速やかに吸収性されるから。

運動後に摂取するのがいい理由は、運動を終了した直後から、筋肉の修復作業が行われ、この時にタイミングよくたんぱく質を摂取することが効果的です。

1回の摂取量は大人の方で20g(回復系は40g)がお勧めの目安ですが、一度に多量に摂取した場合には、吸収できずに下痢等体調を崩す原因になる可能性があります。

プロテインをとる場合には1回20gを目安とし、多量に摂る場合には数回に分けて摂取するほうが望ましいと考えます。

しかし通常の生活で食事を回数を増やしてタンパク質を必要量とろうとすると、脂肪も多くとってしまいがちなので注意が必要です。

そのような場合を考え、低脂肪・高タンパク食品であるプロテインを利用することをオススメ致します。

ドリンクとして摂取できるので食事そのものを無理に増やす必要がなくなります。

低脂肪牛乳やジュースなど糖質をふくむものと一緒にとるとよいでしょう。また市販のプロテインにはビタミンやミネラル分などもしっかり含まれているものが多く、うまく利用すれば別にサプリメントなどを補給する必要もなくなります。

プロテインはもちろんどんな食品でも、成分表を必ずチェックする習慣をつけ、特にタンパク質量・糖質量・脂肪分量・総カロリー量を常にチェックしながら飲むように心がけましょう。
タグ:プロテイン
posted by プロ at 23:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | ※プロテインの飲み方
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